納期目安:
01/17頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
商品詳細アノ懐かしい選手たちの食玩です。実力はもちろん、個性あふれる魅力を備えていました。
ビールを片手に、並べた名選手たちに想いを馳せる…そんなひとときを過ごしてみはいかがでしょうか。
◆ウォーレン・クロマティ
1983年、読売ジャイアンツへ移籍。 1984年に35本塁打をマークするなどチームを牽引。
1986年には打率.363を記録したが、阪神のランディ・バースが日本プロ野球記録である打率.389を記録したため、首位打者を獲得できなかった。
シーズン打率.360以上を記録しながらも首位打者になれなかったのは、現在までクロマティただ1人。
◆オレステス・デストラーデ
1989年、NPBデビュー戦となった6月20日の対オリックス戦でいきなり本塁打を放った。7月には3試合連続本塁打を記録するなど、清原和博の故障を補う活躍を見せた。8月13日の対オリックス戦では佐藤義則からサヨナラ満塁本塁打を放ち、9月には打率.232ながら8本塁打、19打点で初の月間MVPを受賞した。
同年は、83試合で32本という驚異的なペースで本塁打を量産。
◆ラルフ・ブライアント
1988年から1995年まで8年間にわたり近鉄バファローズでプレー。1989年に49本塁打でパ・リーグ本塁打王のタイトルを獲得しリーグ優勝に貢献、MVPに選出。
1990年6月6日、日ハム戦での東京ドーム初となる認定ホームラン(天井当て・推定170m弾とも)は、もはや伝説。
◆アニマル・レスリー
1986年に阪急ブレーブスへ入団。同年は19セーブを挙げ、マウンド上で雄叫びを上げたり、勝利すると味方捕手の藤田浩雅をボコボコ殴ってスキンシップを図る(!)など派手なパフォーマンスで人気を得た。
◆大きさの比較は、単3電池を目安にして下さい。(電池は商品に含みません)
◆フィギュア本体と台座とを分離して発送致します。
◆あくまでも中古品ですので、現品の引き渡しになります。ご理解のない方はご遠慮下さい。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
|---|









オススメ度 3.8点
現在、123件のレビューが投稿されています。